Our House Story Interview10

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OUR HOUSE STORY

洗練されたスタイルにこだわった
家族の存在を感じられる家!

倉敷市 N様

(取材・ソウルノート)

ゼストを知ったきっかけを教えてください。

以前は岡山市内のマンションに住んでいましたが、2年ほど前、職場が倉敷に変わり、2人目の子どもが生まれるタイミングで、職場に近くて、もっと広い家への引っ越しを考えるようになりました。そんな時、妻の友達がマンションを売って家を建てたという話を耳にしました。その友達の担当が阿部さんと入部さんだったんです!その話に興味を持って、川入に建ったばかりのゼストのモデルハウスを見に行くことになりました。

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ゼストで家を建てようと思った決め手は?

川入のモデルハウスへ行って、「無垢の木や塗り壁ってやっぱりいいなあ」と再確認。特に妻は欧風スタイルの家に憧れがあったようで、すっかりゼストの家のファンになったみたいでした。私はと言うと、初対面の阿部さんと意気投合。結構、初対面の人には探りを入れるタイプだけど、なぜか波長があったんでしょうね。その時は、まだ「マンションが売れないとどうしようもないよね」と考えていたのですが、そこからの阿部さんがホントに頼りになりました。迅速にマンションを売る手続きと、資金計画のアドバイスをしていただき、見事に短期間でマンションを売却することができました。決して、ゴリ押しの営業はしてこないんですけど、こちらの知りたい情報を的確に提示してくれるんです。さすがだなと思いました。

Interview10

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どんな風に家づくりを進めていったのですか?

ゼストで建てることに決めてからは、土地探しから始めました。その時はまだマンションは売れていなかったのですが、売れたらすぐ買えるように仮押さえをしていただき、2か所にしぼって検討。入部さんがそれぞれにプランニングも進めてくださいました。私たち夫婦の希望は、洗練されているけれど、自然素材をふんだんに使った温かみを感じられる家でした。私は北海道出身なのですが、とにかく寒いのが苦手。断熱性はもちろんのこと、蓄熱暖房や床暖房にも関心がありました。打ち合わせは、めちゃめちゃハードでしたが(笑)、今住んでみて「こうすればよかった…」というのが一切ないですね。出来上がりとのズレがないというか、まさしくイメージ通りの家が完成しました。工事現場にもちょくちょく足を運びましたが、現場監督の原田さんや大工さんと現場で打ち合わせをしたり平面図が徐々に立体に変わる過程を見たりするのも楽しかったですね。

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住み心地はいかがですか?

本当によく使うのは、ウッドデッキですね。2階にもベランダはありますが、洗濯物もすぐ干せるし、風通しがいいのでよく乾くんです。妻も「家事動線がすごく短くなって楽になった!」と喜んでいます。最近では、天気のいい日に子どもたちとウッドデッキでご飯を食べたり、かき氷をしたりして楽しんでいます。前に張り出すタイプではなく、縁側のように横に長くしたことで、どこからでも外部に出られるし、ご近所の方も立ち寄りやすいみたいですね。吹き抜けも、入部さんの提案でちょうどよいサイズに収まりました。冬場は温まった空気が循環するため、2階には暖房は必要ありません。もちろん、どこに居ても家族の存在を感じていられることも大きなメリットですね。

最後に、これからゼストで家づくりを考えている人へ
メッセージをお願いします。?

実は、契約後もありとあらゆる見学会へ参加して勉強していたんです。そこで気づいたことですが、壁の塗り方や照明の位置など、細かい所までゼストの家は完成度が高いですね。『見学会マニア』と呼ばれるくらいたくさんの見学会に参加すると、目が肥えてくるんです。もちろん、他社も参考になるところはありましたが、やはりゼストの家とは何かが違う。そういった『ちょっとうるさい客』をも納得させるのがゼストの家なのではないのでしょうか。私たちの経験から言わせてもらえば、とにかく阿部さんや入部さんなど、スタッフにたくさん会って話をすること、遠慮なく思いをぶつけることだと思います。ゼストで家を建てたなら、プラン中も工事中も、そして完成後もワクワクを共有できることは間違いなしです。

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